2006年12月14日

間人 ??MANIN??

以前から行ってみたかったお店、まにん。
代官山、八幡通りから少し入ったとこにある。
和風創作料理って感じですかね、、。

まずはエビパン。
カリカリ&もちっとした食パンと、
挟まれたエビペーストがたまりません♪
家でも挑戦してみたいです。



後は平目の昆布〆や穴子の白焼き、、
名物のしゃぶしゃぶもオーダー。

ここのしゃぶしゃぶはポン酢とかごまだれでなくて
”そばつゆ(関西風?)”に柚子胡椒で戴くのが特徴。
野菜も長ねぎにレタスと至ってシンプル。
余ったそばつゆが勿体無いので、
そばを追加して〆させていただきました。
あとメニューで”しゃぶすき”があって、
こちらはわりしたにそばつゆを使って、
生卵で戴くというもの。
次回はしゃぶすきに挑戦したいですネ。

お酒は珍しい梅酒があるとお店の人に勧められて、、
でも何て名前か忘れてしまった、、(汗)
ご覧の通り、無色透明、甘さ控えめで美味しかったです♪



少々割高なお店だけど、たまには良いかと。

■間人 -MANIN- ■
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2006年10月02日

間(あわい)



あたしの自由が丘お気に入りのお店の1つ。
川俣軍鶏(しゃも)を主として、
魚介やその他一品料理も美味しく頂けます。

以前は19時前に行けば予約しなくて入れたけど
最近はなんか駄目ですね。
今回も18時前に行ったら、丁度あたしらで満席。
なかなか賑わっています。

因みに初回Off会はこちらを利用しました。
そん時は食事を味わう感じではなかったですが…(苦笑)


わかり難いけど軍鶏雑炊で〆♪

■間(あわい)@ぐるなび■
posted by mfa at 21:44| Comment(3) | TrackBack(0) | cafe | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月28日

cosi cosi(コジコジ)



ブラックユーモアが楽しい
さくらももこのCOJO-COJIではないです…。

あたしの家から徒歩3分のところにある石鍋空間コジコジ。
無国籍料理というか、東南アジアちっくな感じですね。
テレビでも幾度か紹介されたりしていて
昼も夜もなかなかの賑わいぶりです。

写真はランチの石鍋きのこリゾット。
ランチはこれの他に、パスタ、オムライス、
グリーンカレー等、いずれも石鍋メニューです。
見ての通りかなり熱いので猫舌のあたしにはちと辛い…(笑)

夜は普通の居酒屋だけど、
ベルギーの白ビール「hoegaarden(ヒューガルデン)」
が戴けるのは嬉しい限りです♪

■cosi cosi(コジコジ)■

コミックCOJI-COJI (1)
コミックCOJI-COJI (1)
さくら ももこ

■COJI-COJI HP■
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2006年08月20日

亘's RICE



(左上/右上)マグロ頬の竜田揚げ/牛カルビのトルティーヤ
(左下/右下)イカスミのソーセージ/うに温玉めし

渋谷の東急本店を左に進んだ少し喧噪を離れた場所にある
「亘's RICE(コウズライス)」
特に店名の通り”ごはんもの”はメニューを見るだけで
惹かれる内容ばかり、、今回は”うに温玉めし”でしたが、
また来てリピートもしたいし、
他のごはんものも食べてみたいし、
…と、何度足を運んでも飽きさせない感じですね。
もちろん一品料理も揃っているので
まったり飲むにも良いマルチなカフェです♪

オーナー(田中恒子さん)デザインの器や、
それらへの盛り付けも楽しめます。
あたしが行った時は厨房以外のスタッフは
全てイケメン(?)外国人だったし、
女性にはいいかもしれません(笑)


東京都渋谷区松濤1-28-11高田ビル1F
TEL 03-3463-4157
11:00??23:00 無休

■++koukou++田中恒子の器■
posted by mfa at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | cafe | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月28日

ひれ酒につぎ酒

久方振りに都内で河豚(ふぐ)を食した。
実家に帰るともれなくありつけるのだが、
今年の正月は帰省してないので…。

お店の選択はあたしなりのこだわりがある。
安易なグルメサイトはあまり信用できない。
その手の本も同様…。
もちろん当たり外れは仕方ない。
けれどまず大店舗のお店は避ける。
席数も少なければ少ないほどいい。
出来れば食材を知り尽くし、それを活かせる
板前さんの手の届くところで食す方が良いから。
店舗が大きいと店員の手腕で色々と差異が生じる。

少々うんちくが過ぎたが、
結果今回はスバリ当たり♪

銀座の地下道にある小さなお店。
席数は十数名でいっぱい。
もちろん店員は板前の店主とその夫人のみ。
お互いけなし合ってはいるが仲がいいのはわかる。

いずれもひれ酒に驚いた。
ここまで色鮮やかに香ばしいひれ酒は記憶にない。
「良いひれは2度3度と楽しめる」
2杯目以降は1杯目と同様のひれに、
お酒のみを足すつぎ酒となる。
とんこつラーメンの替え玉のようなものだ。

河豚の季節が終わると京懐石に変わると聞いた。
いずれの季節も、また来てみたいと思った。
それは料理の味だけじゃなく、
店主や夫人との会話も含めたその店の
なんとも温かい店の雰囲気がそう思わせる。

料理は大名 値段は足軽!

■ふく司■
posted by mfa at 15:42| Comment(8) | TrackBack(0) | cafe | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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