2006年11月24日

菅野美穂

一昨日、昨日と連ちゃんで夜テレビで見たから、
今朝は夢にまで出てきましたよ…。
あまり楽しいことはしてないのだけど、、なんか話したなぁ…。
坂戸出身がすごいコンプレックスだとか(笑)
あたしの知人で同じく坂戸出身の子が居て、
菅野ちゃんとも面識があるらしく、、
なので勝手に親近感も抱いちゃったりしてます。

いずれも菅野ちゃんは大好きです。
”あくまで”あたしの意思ではないのだけど、
例の写真集「NUDITY」も手にしました。
そういやあん時の涙は結局なんだったんだ?(?)
よく調べるとそこそこコンスタントに
ドラマとか活躍してるみたいだけど、
あたしの中ではなんか久しぶりな感じだったんですね、彼女。
でもやっぱりあの独特のテンションというか、、
やたら芸能人してない自然体な感じとか、好感持てます。
グータンヌーボで優香とフェンシングの構えとか、
クラウチングスタートの構えとか、、面白かった。。

今日と明日と岡田君とドラマやるみたいだけど、
そういや吾郎ちゃんとはまだ続いてんのかなぁ?(?)



■菅野美穂 OFFICIAL SITE■
posted by mfa at 11:37| Comment(4) | TrackBack(0) | human | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

ハマーン・カーン


↑食玩...もっと表情に毒がないとなぁ(笑)

先の記事でついハマーン熱が…(苦笑)

ガンダムシリーズの中でもシャア等と並んで
高い人気を誇る女性キャラクター。
ZガンダムからZZまで登場するが、
僅か16歳で(旧)ジオンの摂政となり、
22歳という若さでこの世を去る…。

「この俗物がっ!」(ハマーンの口癖…笑)

ハマーンの魅力はその容姿もあるが、、
何と言っても高い知性や教養に裏打ちされた
洞察力、政治手腕にある。また自ら
モビルスーツにも搭乗し、その実力は一級品。
しかしそんな彼女でも相手(シャア)を
一途に思うといったわりかし古風な恋愛観や、
またそのシャアに利用され裏切られた過去が
ハマーンにとって大きなトラウマにもなっていて、
そのせいで幾度かの新たな芽生えを自ら断ち切る等、
その事は後の彼女の人格形成に大きく影響した…。
つまりは一見完璧に見えるハマーンにも、
結局は幼い少女のような側面を持っていたり、
恋愛における過去の痛手や、孤高のカリスマ…
といった感じがなんとも絶妙なのだ。

以前も同じ事を言っているが
とにかくこうした魅力的な女性キャラが
登場するところがZガンダムの特徴の1つである。
当時の現実社会における女性の社会進出といった
影響も大いにあったんだろう。

■Zガンダム女性パイロット占い■

MS IN ACTION !! キュベレイ AMX-004
MS IN ACTION !! キュベレイ AMX-004
posted by mfa at 13:11| Comment(3) | TrackBack(1) | human | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月15日

今井寿 -IMAI HISASHI-



大脳の成熟と共に青年は、
突然目の前に開かれた高度な精神世界に魅了され、
いつしか人生を思索するようになる…。

あたしの人格形成に多大な影響を与えただろう
初めて出会ったアーティスト、今井寿。
いわずもがな(?)BUCK-TICKのギタリスト。
そのルックスやパフォーマンスに奇怪なメロディ…。
当時学生のあたしにはそれがなんとも心地よく響いた。
なんとも予定調和でないメロディに魅了されたのだろう(笑)
ギターを低く構えた姿がたまらなくカッコ良かった♪



当時誰しもが布袋に憧れギターを手にした様に、
あたしも今井に憧れギターを手にした。
(流石に左利き用ではないが…苦笑)
奇怪で奇妙で何故か心地よいメロディに、
あっちゃんのこれまた不可思議な言葉が絶妙に協和音を奏でる。
そしてスキャンダルが伴えば尚更若者は魅了される。
…覚醒剤に活動休止、、。

特に「3rd.TABOO」はそれまでの彼らのイメージを一蹴し、
良くも悪くも多くのファンに多大な衝撃を与えた。

TABOO (デジタル・リマスター盤)
TABOO (デジタル・リマスター盤)

あたしが彼らを追った期間は短かったかもしれないけど、
今も尚メンバーも変えず活動し、
各世代において新たなファンを獲得している
彼らはにはつくづく感心させられます。

■BACK-TICK■
posted by mfa at 11:51| Comment(4) | TrackBack(0) | human | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月25日

尾崎豊 -OZAKI YUTAKA-

ozaki

??心すれ違う悲しい生き様にため息漏らしていた
 だけどこの目に映るこの街で僕はずっと
 生きてゆかなければ
 人を傷つける事に目を伏せるけど
 優しさを口にすれば人は皆傷付いてゆく??

いつから彼を意識したのかよく覚えていない。
高校のカラオケで彼の歌を歌っていた記憶はある。
でも学生時代はバンド活動に明け暮れていたあたしにとって、
彼のようなピンの歌い手はあまり興味なかった。

あたしが入社した春に彼はこの世を去った。
あ、因みにあたしは高卒故、
年齢の計算は間違いなきよう…(笑)

単刀直入に言うと「好き」である。
きっと評価は別れるんだろうな。
カラオケを歌うときも一応気を遣う(苦笑)
彼の無垢で純真な想い…、
だからこそ成長と共に苦悩する結末。
いずれも彼にとって”大人”とは、
居心地が悪かったに違いない。

3rd.アルバム辺りまではどれも好きだ。
中でも「傷つけた人々へ」は
以前も書いたが特にお気に入りの1曲♪
当時、青二才のあたしにとって彼の言葉は響いた…。
もちろん、他も数えきれない。

街の風景/はじまりさえ歌えない/十七歳の地図
/僕が僕であるために/SCRAMBLING ROCK'N'ROLL
/SCRAP ALLEY/ダンスホール/存在
/路上のルール/Forget-me-not etc.

今の若者に彼の歌は伝わるのだろうか?
彼の表現の1つ1つは今となっては無骨で暑苦しい。
悪い言い方をすればダサいともいえる…(苦笑)
ま、それも仕方ないのだろう…。
いずれもあたしが彼に出会えたのは嬉しい事だ。

十七歳の地図
十七歳の地図
回帰線
回帰線
壊れた扉から
壊れた扉から

■Yutaka Ozaki Official Site■
posted by mfa at 13:07| Comment(2) | TrackBack(0) | human | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月21日

浅野 忠信 -Asano Tadanobu-

asano

てことであたしが魅了される同性のひとり。
きっかけはチャラの旦那というとこからで、
それまで興味というか、存在すら知らんかった…(笑)
何故にここまで彼に魅了されてしまったんだろう?
その明確な要因ははっきりわからずにいる…。
彼はあたしにとってなんだか不思議な存在だ。
(皆にとってもそうかもしれないけど…)

いずれも1973年生まれで同い年だし、
ごく稀に似てると言われるので多少親近感あり♪
(実際は親父が浅野君に似てる…
 あたしは完全に母親似である…orz)

先のSWITCHにもこれまでの作品が掲載されていて、
なかなか見応えあるのですが、
彼を意識して実際に鑑賞した作品はごく僅か。
(下記のリンクがそう)

バタアシ金魚/あいつ/青春デンデケデケデケ
/眠らない街??新宿鮫??/春の一族/fried dragon fish
/119/麻酔/まばたきの海に/四姉妹物語/幻の光
/私の叔父さん/PiCNiC/Helpless/ACRI/FOCUS
/wkw/tk/1996@7'55"hk.net/命捧げ候/ユメノ銀河
/東京日和/タイフ??ン・シェルタ??/ラブ&ポップ
/ねじ式/鮫肌男と桃尻女/孔雀/白痴/双生児
/地雷を踏んだらサヨウナラ/御法度/五条霊戦記/party7
/風花/ディスタンス/ELECTRIC DRAGON 80000V/殺し屋1
/私立探偵 濱マイク/水の女/アカルイミライ
/わたしのグランパ/座頭市/DEAD END RUN/ココロ、オドル。
/トーリ/茶の味/地球で最後のふたり/父と暮らせば
珈琲時光SURVIVE STYLE 5+/ヴィタール/埋もれ木
東京ゾンビ/乱歩地獄/誰がために
/エリ・エリ・レマ・サバクタニ/ナイスの森…


こうして改めて見ると、
あたしもまだまだ勉強が足らんですなぁ…(苦笑)
でも今後も頑張って彼の作品を観たいと思います。

■Tadanobu Asano Official Web Site■

※記事中不適切な発言がありました事をお詫び申し上げます
posted by mfa at 12:03| Comment(2) | TrackBack(0) | human | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

安藤裕子

andoyuko

土岐ちゃんの記事を書いてて、
ふいにMARQUEEのサイトを覗いたのがはじまり。
元々はカヒミ・カリィ、capsule...
といった流れでMARQUEEにたどり着いた。
きっとあたし好みのアーチストが集う雑誌であろう。
彼女はその表紙を飾っているのだ。
Amazonの紹介文には「Chara/椎名林檎」の名が連なる。
あたしが彼女を気にしない理由は見当たらない…(笑)

元々は映画監督を目指していた事。
何の因果か「池袋ウエストゲートパーク」にも出演…。
(あたしはドラマは見てないが…)
音楽の域を超えた創作活動…。
さっそくサイトで視聴してみる。

あ…。

迷い込んで疲れ果てた袋小路で、
一本の鮮明な光を見つけた様な感じだ。
チャラ?と思いつつ違和感を覚えていたあの曲。
「のうぜんかつら」
またまた気になるアーチストが増えました♪
…遅いっ!とか言うな!(笑)

確か1stはCCCD、2nd(↓)はそうではないようだが、
レンタルのそれはCCCDとなっていた。
今更それはないだろう…セコ過ぎる(苦笑)
そのレーベルのそういった姿勢があまり好きではないし、
彼女の品位を酷くしている様でなんだかなぁ…。

Merry Andrew
Merry Andrew

■安藤裕子■
posted by mfa at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | human | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月17日

土岐麻子 -TOKI ASAKO-

toki

マッツ。様記事に便乗♪(笑)
カエラちゃん目当てのMARQUEEで見つけた土岐ちゃん。
とかく雑誌の表情にヤられましたね…はい。
要は"Pin!"ときちゃった訳です。えぇ。
それは外見がどうこうではなく、
何か惹き込まれるというか…癒されそう系?
ま、単に好みっちゅうことですが、何か?

そら試聴するまでもなく、買うしかない!
ジャケ買いはギャンブルのようなものだけど、
これは個人的に大当たり!
でもこの声は好みが別れそうかな?
Cymbalsのボーカルとしての彼女、
JAZZを歌う時の彼女と明確に区別している感じがする。
つまり自身で演出しているというかね。

いずれにしても各方面から賛美を受けるその声が
結局彼女の最大の魅力と思います。
もちろんCM曲にも使われる程の
楽曲のクオリティの高さも否めません。

Debut
Debut
土岐麻子, クリヤ・マコト, いしわたり淳治, 大石学, リン・ホブデイ

■土岐麻子■
posted by mfa at 13:14| Comment(5) | TrackBack(1) | human | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

彼女はトリノで強くなる。

mikity

もちろんミキティ(安藤美姫)派ですよ♪
もう身体が重くて4回転は無理…。
とか本人が言ってような噂も聞いたけど、
果たして挑戦してくれるのか?
とか期待を持たせてくれたり、
でも安定感のないところというか、
その危うさ加減がまた魅力となるのかなぁ…?
(単に好みという問題もあるが…苦笑)

恥ずかしながらフィギュアスケートという
競技についてほんとにこれまで無知だった。
いずれもミキティや真央ちゃんの話題もあり、
少し調べるとなかなか興味がわいてくる。
この競技がそれほど肉体的にも精神的にも過酷であり、
また知的なスポーツだったとは…。

トリプルアクセル。

「アクセル」は最初に跳んだ人の名前らしい。
半回転という意味でトリプルアクセルは3.5回転。
ジャンプの着地は通常後ろ向きらしく、
なのでアクセルジャンプの場合、
前向きでジャンプすることになる。
しかも難易度はすこぶる高く、
プログラムの終盤では体力が消耗しているので、
序盤でこれを成功させるか否かに勝負がかかる。
成功させれば以降に精神的にも有利になるし、
失敗させればその逆である。
そして予定通りの計画を遂行するのか、
もしくは一か八かの逆転勝負に出るか…。
いずれも演技をしながらそれらを考えるというのは
それほど知的な競技でもあるということだ。

伊藤みどりがいかにすごかったかはもちろん、
真央ちゃんがフリーで2度もこの技を成功させる
ことのすごさを実感する。

なにはともあれ間もなく始まりますね♪
てことで予習はそれなりにしておきましょう!

Shine like Gold,TORINO 2006 PREVIEW

number646

■Sports Graphic Number■
posted by mfa at 10:55| Comment(10) | TrackBack(10) | human | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。