2006年09月29日

チキンラーメン



たまに食べたくなるなるチキンラーメン♪

でも熱湯3分じゃやっぱり限界がありますね。
本当はもっと白身は熱を通したいんだけど、、。
しかも卵冷蔵庫から出した直後にコレやると
卵が冷たいからお湯まで温くなってしまいます…。
卵は常温になるまで待つのがベストですな。。

■全日本目玉焼き学会■
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2006年09月28日

cosi cosi(コジコジ)



ブラックユーモアが楽しい
さくらももこのCOJO-COJIではないです…。

あたしの家から徒歩3分のところにある石鍋空間コジコジ。
無国籍料理というか、東南アジアちっくな感じですね。
テレビでも幾度か紹介されたりしていて
昼も夜もなかなかの賑わいぶりです。

写真はランチの石鍋きのこリゾット。
ランチはこれの他に、パスタ、オムライス、
グリーンカレー等、いずれも石鍋メニューです。
見ての通りかなり熱いので猫舌のあたしにはちと辛い…(笑)

夜は普通の居酒屋だけど、
ベルギーの白ビール「hoegaarden(ヒューガルデン)」
が戴けるのは嬉しい限りです♪

■cosi cosi(コジコジ)■

コミックCOJI-COJI (1)
コミックCOJI-COJI (1)
さくら ももこ

■COJI-COJI HP■
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2006年09月27日

苺モナカ



セブンで売ってる森永の「苺モナカ」
果汁32%の真意は定かでないけど、
なかなかイチゴ風味を感じられます。
特に真ん中のソースが濃厚で良いですネ♪
てことで最近ちょこっとマイブーム。
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2006年09月25日

GAME BOY micro



学生の頃はさておき、、
高卒で社会人になってからゲーム機という物を
持ち合わせた事がなかったのですが、
なんだか魔が差してこんなの買っちゃいました。

購入に至った理由は単純で「センチメンタル」ですね(笑)
”スーパーマリオ”をはじめ、
”ゼビウス”やら”ボンバーマン”やら、
加えてディスクシステム時代の
”メトロイド”やら”悪魔城ドラキュラ”やら、、
もう書き出すときりがないのですが、
懐かしいタイトルが復活してます…。
これらが目的なのであえてDSは要らないと、、。

最後に悩んだのは本体カラーですよ、、。
やっぱコントローラーのボタンが四角世代の
あたしとしては臙脂(えんじ)にゴールドも
なかなか捨て難かったのですけどね…。

ゲームボーイミクロ(ファミコンバージョン)
ゲームボーイミクロ(ファミコンバージョン)

当面は懐かしいゲームタイトルに
触手が伸びそうな気配です、、。

■任天堂|GAME BOY ADVANCE■
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2006年09月22日

国歌位歌えばいいじゃん…

「従う義務がないのに、思想・良心に反して…」

そもそもあなたの説く”思想・良心”とは何なのさ?
ま、よほど崇高なものなんでしょうけど、、(苦笑)

いずれも今回の判決はあくまで背いた教員に対する
学校側の不当な措置等を踏まえての結果なんですよね、、。
でも生徒に対する模範と考えれば、
そういった一見不当な措置も理に適うと思うのだが、、。

とりあえず判決が一応出たから、、
(…高裁、最高裁と続くのかもだけど、、)
教員は堂々と君が代は歌わなくて済むわけだ。
生徒にも同様の理屈は当てはめられる…。
…し、当てはめないとまたおかしな話になる。

でもですよ、、
タダでさえ秩序が乱れた現代社会において、
国歌掲揚や国歌斉唱といった規律位、
愛国心を育むといった事においても
決して悪い事ではないと思うんですけどね。
今時”皇国思想や軍国主義”を連想する生徒なんて居ませんよ。
教員の中に居たっていいけど、生徒中心に考えれば、、ねぇ。

ある程度は学校教育で規律を認めないと
社会に出てから困るのは生徒達だと思うけどね。
個人のくだらない(?)思想や良心を貫いてたら
会社なんてやってけないですよ、、。

背いた側の言い分も勿論あるのだろうけど、
個人の想いを押し通すだけではなく、協調するという
柔軟な対応もちゃんと考えて欲しいものですネ。
世の中”白黒”だけでは生きてゆけないのですから…。

注)以上、あくまで主観

愛国者は信用できるか
愛国者は信用できるか
鈴木 邦男
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2006年09月21日

SX-70フィルム生産終了



もう1年前から公表されてたとは、、(苦笑)

SX-70フィルム/Time-Zeroフィルムについての重要なお知らせ

一応別のフィルムで撮影する手法が残されてる様だけど、
きっと専用フィルムの撮影結果を忠実に再現する事は
難しいだろうし、そう考えると残念ですネ。
結局あたしが専用フィルムで撮影できたのは30枚弱。
今ならオークションで出回ってるけど
到底手が出る金額じゃないです、、(涙)

ただよく考えれば、SX-70の生産終了から
20年も専用フィルムを製産し続けた事の方が
賞賛されるべき事でしょう。
Polaroid社も当件は苦渋の選択だった様で、
20年間有り難う。という感じですかね。
ただ、こうしてまた新たな時代の波にさらされ
1つの表現手法が消えていくというのは淋しい限りです。

ポラロイド SX70カメラ 600フィルム対応NDフィルター
ポラロイド SX70カメラ 600フィルム対応NDフィルター

■Polaroid■
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2006年09月20日

Blueberry Cheese Pound



コンビニのパンだとセブンがメインなんだけど、
最近はファミマのパンコーナも密かにマイブームです♪
いずれもファミマは無印の商品が
置いてあるのも嬉しいですね。

これはファミマ(だけ?)で売ってる
「ブルーベリーチーズパウンド」
確か4種類くらいあるんだけど、
中でもこのブルー??が好きです。
基本的にブルーベリーって目に良さそうだし、
なんといってもこの見た目、、
パープルピンクの色味もなんだかオサレです♪
封を開けたときのブルーベリーの
ほのかな香りもまたよろし。

てことで最近はこれ以外にも
ブルーベリーモノが気になってます。。
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2006年09月19日

日本以外全部沈没



タイトルだけで惹かれましたね(笑)
先の「日本沈没(原作:小松左京)」はリメイクだけど、
公式パロディのこちらは初の映画化(原作:筒井康隆)。
監督は「イカレスラー」「コアラ課長」等
でお馴染みの河崎実。

内容はタイトルまんまで、じつにくだらない…。
且つ、映像もキャストも貧乏くささ丸出しである(笑)
これを劇場で観る必要性はないのだけど、
あえてレンタルするかも疑問なので、
劇場で観ておこうと思った(苦笑)

率直な感想は社会科の授業みたいな感じだ。
北方領土は日本なのか?竹島は?尖閣諸島は?
日本の小泉安泉総理に群がる各国の首脳達。
彼らを皮肉たっぷりに滑稽に描き、、
暴落する外貨に高騰する食品、日本の自給率、、等。
挙げ句の果てにはGAT(Gaijin Atack Team)を設立、
日本に馴染まない外国人は国外追放する法案等、
外国人制圧に乗り出す小泉安泉総理、、。
いずれもコミカルに表現されてはいるが、
その1つ1つは結構リアルだ。またそれらは
日本について考えさせられる内容でもありなかなか奥深い。
だからといって初めからそれをこの映画に求めては駄目で、
あくまで”くだらなさ”の中にそれを垣間見るのが
この映画の正しい鑑賞の仕方だろう。
ただ1,800円払う価値があるとは思えないが、、(苦笑)

小学校の社会科の授業に
こうゆう作品を生徒に見せる様な
粋な教師が少しでも居て欲しいものですな…。
下手な授業より十分伝わるのではなかろうか…と。

日本以外全部沈没?パニック短篇集
日本以外全部沈没?パニック短篇集
筒井 康隆

■日本以外全部沈没■
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2006年09月15日

ハマーン・カーン


↑食玩...もっと表情に毒がないとなぁ(笑)

先の記事でついハマーン熱が…(苦笑)

ガンダムシリーズの中でもシャア等と並んで
高い人気を誇る女性キャラクター。
ZガンダムからZZまで登場するが、
僅か16歳で(旧)ジオンの摂政となり、
22歳という若さでこの世を去る…。

「この俗物がっ!」(ハマーンの口癖…笑)

ハマーンの魅力はその容姿もあるが、、
何と言っても高い知性や教養に裏打ちされた
洞察力、政治手腕にある。また自ら
モビルスーツにも搭乗し、その実力は一級品。
しかしそんな彼女でも相手(シャア)を
一途に思うといったわりかし古風な恋愛観や、
またそのシャアに利用され裏切られた過去が
ハマーンにとって大きなトラウマにもなっていて、
そのせいで幾度かの新たな芽生えを自ら断ち切る等、
その事は後の彼女の人格形成に大きく影響した…。
つまりは一見完璧に見えるハマーンにも、
結局は幼い少女のような側面を持っていたり、
恋愛における過去の痛手や、孤高のカリスマ…
といった感じがなんとも絶妙なのだ。

以前も同じ事を言っているが
とにかくこうした魅力的な女性キャラが
登場するところがZガンダムの特徴の1つである。
当時の現実社会における女性の社会進出といった
影響も大いにあったんだろう。

■Zガンダム女性パイロット占い■

MS IN ACTION !! キュベレイ AMX-004
MS IN ACTION !! キュベレイ AMX-004
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2006年09月14日

ZガンダムIII -review-



「…核の用意はしておいた。
 地球の主要都市二三十には打ち込める量だ。
 …お前はモノの頼み方も知らないようだな。
 …しかしジャミトフとの先約もある。
 ここではジャミトフ次第と言っておくが、
 エゥーゴの艦隊が牽制してくれると言うのなら、
 核も使わず平和な宇宙にする事を目指す。
 今日は楽しかった。…やってみるさ。」

やっぱりこのシーンが最高ですね。
シャア(エゥーゴ)とハマーン(ジオン)の交渉のシーン。
とかく二十歳とは思えないハマーン・カーンの
政治手腕とその懐の深さが伺えます。
そして何といっても自分を捨てた男に対して
頭を下げさせるという、女のプライドというか、、(笑)
この時のシャアは全くもって滑稽ですな…。
終盤のモビルスーツ戦でも同様だけど、、(苦笑)

てことでDVDが届いたので再度鑑賞してみた。
繰り返しになるけど、やっぱ端折り感は否めない。
余計ハマーンの行動力が目立つ作品になってます…。
シャアにシロッコにジャミトフに対等に対峙し、
幼いミネバには母のように接し、、
そして自らモビルスーツも操るという、、
ハマーンのその振る舞いは素敵です♪(笑)

全般を通して言えば因縁めいた
ジェリドvsカミーユの描写もないし、
エマvsレコアの箇所もさらっと流されてます。
「カミーユ、貴様は俺の…」(byジェリド)
「辱める…」(byレコア)
この有名な台詞はカットされてますしね、、。
あと個人的に好きな、カミーユがハマーンに
情を抱いて仕留められなかった描写や、
サラがシロッコを庇って戦死した際に、
カツがシロッコの逆鱗に触れ、危うく撃沈される
ところを意識的にレコアが庇った箇所。
それをカミーユが指摘する場面もなかったです。。
そしてラストは言うまでもなく、、。

富野監督が言ってたけど、テレビ版のZを作っていた頃は
彼自身、精神異常を来していた(?)らしく、
それが作品に反映されてあーいった
救いようのない内容なっていると…。
だから劇場版では内容を陰から陽に試みた…と。
それにしてもせめて最後(III)位、
2時間超過でも良かったのでは?と思いますけどね。
やっぱりあたしはテレビ版の方が好きです。

機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-
機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-

■機動戦士ZガンダムIII ??星の鼓動は愛??■
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2006年09月13日

モンブラン・モカ



たけのこ派のあたしとしては
これは見過ごせません…。
秋の訪れを感じさせる一品です♪
それより栗ごはんが食べたい…。

■明治製菓|きのこの山・たけのこの里■
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2006年09月11日

ユナイテッド93

今まで生きてきた中で、
あれ程衝撃的な映像は他に思い当たらない。
特に2機目が世界貿易センタービルに
激突した瞬間はあたしもリアルに見ていた。
非武装の旅客機が一瞬にして
大量殺人兵器に変貌した瞬間…。
同じ人間が発想した事だと考えると驚愕するばかりだ。

9.11モノとしては近日公開の
ワールド・トレード・センター」とは違って、
こちらは実在する人物や無名の俳優を起用する等
ドキュメンタリーちっくな内容になっている。
誰に焦点をあてるわけでもなく、
管制塔や軍のパニックとハイジャックされた
航空機の1つにおける乗客乗務員の動向を淡々と綴る。
これを評価するのは難しいし、
そうゆう作品でもないんだろう。

いずれもジハード(聖戦)という価値が
近代になってその存在を大きくしているなら、
なんとも嘆かわしい時代なんだろう…と。



■ユナイテッド93■
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2006年09月10日

白くま写真@北海道おまけ


※クリックすると画像が変わります。

pro_bn
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おみやげ@北海道その4



やっぱりあたしはマルセイバターサンドが好きですネ♪
でもレーズン嫌いな人とか、、あと1つあたりの
単価が高いのであくまであたし用。
職場用にはROYCE'のバトンクッキーを購入しました。

六花亭ROYCE'

あと気になったのは眞鍋ちゃんもblogで
紹介()してた「まりもっこり
悩んだ挙げ句買わなかったけど、、
今になってやっぱり欲しいかも?(苦笑)

いま北海道のお土産で超人気『まりもっこり』!まりもっこり両手腰ビーズストラップ(緑色ジャ...
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2006年09月08日

北の国から@北海道その3



写真は”北の国から”で吾郎(田中邦衛)が
最終的に住んだ石の家(裏側からの風車)です。
ドラマと共に育った世代としては
これを間近で見るのはやはり感慨深いものがあります。
自然とさだまさしの曲を口ずさんでしまいますね♪

あたしがドラマで特に印象に残ってるのは
純(吉岡君)が丸太小屋の火事の真相を話す
ラーメン屋のシーンですかね。
「子供がまだラーメン食ってる
 途中でしょうがっ!」
あぁ、もう一度見たくなりました(笑)

いずれも3日目は美瑛??富良野観光。
セブンスターの木やケンとメリーの木を眺めつつ、
富良野へ行き、北の国からのロケ地を見て廻りました。


セブンスターの木


吾郎の石の家(全景)

北の国から 84 夏
北の国から 84 夏

■ふらの観光協会■
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2006年09月07日

層雲峡@北海道その2



写真は双爆台から見た銀河、流星の滝。
この日は雲が多くて良い写真が撮れませんでしたね…。

2日目は大雪山の自然を満喫という事で、
まずはロープウェイで黒岳5合目まで。
随分人懐っこいシマリスに癒されつつ
リフトに乗り換え黒岳7合目まで到達。
紅葉の景観が素晴らしいとされる大雪だけど、
さすがにこの時期ではまだまだでしたね、、。



山を降りてからは先の滝や、
万景壁と呼ばれる断崖を見たり、、
最終的には未だ見た事のない
オホーツク海を一目見ておきたいと
網走まで車を走らせたりと
なかなかタフな一日でした。

■層雲峡観光協会■
posted by mfa at 23:33| Comment(4) | TrackBack(1) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月06日

旭山動物園@北海道その1



生まれて2度目の北海道ツアー初日は
2004年に上野動物園を抜いて
年間来場者数一位を達成した
いつも”旭川”と”旭山”がごっちゃになってしまう
旭川の旭山動物園(ややこしい…苦笑)。
ココを知ったきっかけは
パンダに魅せられたブルータス(589号)の記事。
その後テレビでドラマが放映されたりして
いつかは行きたいと思ってました。

有名なのは空飛ぶペンギンとか
円柱水槽のアザラシとか、、
最近だとオラヌータンの空中散歩に
今年オープンのチンパンジーの森だけど、
やっぱり「ほっきょくぐま館」が良かったですね♪
ここに行くからには絶対ホッキョクグマの
モグモグタイムは外せません。

この日も観客を時間入れ替えで
モグモグタイムをやってました。
噂では聞いてましたが、水中下での
ホッキョクグマの体毛のしなやかな流れは
見ていてとてもきれいでしたネ。



個人的にはこの短い足がなんとも可愛い。
水中下ではこの足を使って上手にターンしてました。
泳ぐためにこの体型になったというのを
つくづく感じさせます。
やっぱり北極圏に近いからなのか(関係ないのか?)
他の動物園では決して見る事のできない
活き活きしたホッキョクグマを見た気がします。
あとは愛媛のピースを見なければ!

旭山動物園のすべて~動物たちの鼓動が聞こえる
旭山動物園のすべて~動物たちの鼓動が聞こえる

■旭川市旭山動物園■
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2006年09月01日

飛行機が苦手です…

思えばもう5年は乗ってない様な気がする。
福岡に帰省するにも新幹線だしな。
とかくあの大きな鉄のかたまりに入って、
地に足が付いてないというのが何とも気持ち悪い…。
どうしてもバスや電車に乗る感覚で利用できない。

言い換えれば堕ちるのが恐いのですよ。
あたしとてやっぱり命が惜しいのですよ。
他の交通手段に比べて事故率が頗る低いのは承知だけど、
あたしにとってはそんな確率は意味がない。
幾ら低確率だろうが起きてしまうときは起きるのだし、
だったら宝くじなんて誰も買わないわけだし、、
そうなったらそれは宿命としかいいようがない。
ま、そう思えば幾分穏やかになるのだが、、(苦笑)
とか考えるあたしは”変”なんだろうか…。

てことでちと遅めの夏期休暇です。
しばし。

北の国から Vol.12
北の国から Vol.12
posted by mfa at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | mind | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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